どもり始めたけれど、様子を見ていて大丈夫?
そんな不安を抱えながら毎日を過ごしている保護者の方や、
話し方に悩みながら生活されている方も多いのではないでしょうか。
ことばの教室すみかでは、このたび吃音(どもり)のご相談もお受けすることになりました。
- 子どもが急にどもるようになって心配
- 数年経っても吃音が続いている
- 大人になっても相談できる場所が見つからない
ことばの教室すみかでは「幼児~成人」を対象とし
ライフステージごとに変化するお悩みに対して、切れ目のない支援を目指していきます。
吃音は年齢によって困りごとが変わります
幼児期は
「急にどもり始めた」「どう接したらいいかわからない」
という相談が多くあります。
一方で、小学生になると音読や発表、
思春期では友人関係、
成人では仕事や電話対応など
困りごとは少しずつ変化していきます。
そのため、
吃音はその時々の生活に合わせた支援が大切だと考えています。
すみかで大切にしていること
話し方を変えることだけにアプローチするのではなく、
「安心して話せる環境づくり」
「困りごとを一緒に整理し、解決策を考えること」を大切にしています。
対象
幼児~成人まで、どなたでもご相談いただけます。
詳しくはこちら
吃音のご相談については、こちらのページで詳しくご紹介しています。

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